JOURNAL

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創作のこと、日々のこと、考えたことなど

夢で良かった
夢で良かった
夢で良かった
夢で良かった
夢で良かった


目が覚めた直後、そう繰り返し何度も思うくらいの
強烈な悪夢を見ました。
これまで見た夢の中で1番かもしれません。
夢で良かった。


夢日記
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学校で屋上からいくつも死体が降ってきて地面には血が散乱。色んな部分があちこちねじ曲がった死体が視界に入りそうになるたびに見ないようにしていた。視界の端でズルズルと引き摺られていく死体。
誰かが率先して死体を片付けていた。
私もやらなければと思っていたけどどうしても死体を直視することができなかった。
私は落ちてきた死体をとにかく見ないようにしていた。
その後色々あってヤクザみたいな怖い人を怒らせて拷問(死刑)されることに。
水の中に落とされると大きな魚が群がってきて私は逃げようとした。
でも逃げられなくて結局その大きくて歯がギザギザしら魚の餌として生きたまま食べられ、上から複数の人間に長い刃物で少しずつ体を刻まれる…
思っていたよりも痛みがこないな、まだ最初だからか、じわじわ齧られ刃で刻まれ死んでいくのは怖い。そう思ったところで目が覚めた

またSNSのお話
最近、SNSを見ているだけで疲れるなと思うことが増えました。

少し前、とある出来事をきっかけに一次創作者と二次創作者の間でいろいろ揉めていて、関連するポストが大量に流れてきました。

男女の対立は前からよく見かけますが、今度はオタク同士で対立している……。
一次創作者と二次創作者が対立している……。
ようやく落ち着いてきたかと思ったら、今度は字書きと絵描きが対立している……。

もう誰と誰が戦っているとか関係なく、対立そのものを見ることに疲れてきました。

とはいえ、私自身がいつも中立でいられるわけでもないです。
流れてくる意見を見て「いや、それは違うんじゃないか?」と思うこともありますし、こっちの意見のほうが分かるな〜と片方に肩入れすることもあります。
今回の件についても、自分なりに思うところはかなりあります。

意見が対立すること自体が嫌なわけではないです。
人によって考え方が違うのは当たり前ですし、意見を言ったり議論したりすること自体は別に悪いことではないと思っています。

ただ、議論がヒートアップしてくると最初は相手の意見に反論していたはずなのに、だんだん相手自身を否定するような言葉が増えてくるのがしんどいです。

「そんなことも分からないなんて頭が悪い」とか、「こういう考え方をする人間はおかしい」とか。

自分が言われているわけではないのに、そういう言葉をたくさん見ているだけでなんだか疲れます。

あと、一人の人の言動から始まった話なのに、いつの間にか主語がものすごく大きくなっているのも苦手です。

「男は」「女は」
「一次創作者は」「二次創作者は」
「絵描きは」「字書きは」

……みたいな。

最初は個人の話だったはずなのに、気がついたら属性同士の戦争みたいになっています。

自分だって腹が立つことはありますし、「いや、今回はこっちの言っていることのほうが分かるな」と思うこともあります。
でも、自分と違う考えを持っているというだけで相手の人格まで否定したり、その人が属している属性全体を敵みたいに扱ったりする空気はやっぱり苦手です。

特に自分も創作をするので、創作者同士が敵味方に分かれて争っているのを見ると余計に疲れてしまいます。

そもそも私はSNSで人とコミュニケーションを取ること自体に疲れてしまって、今ではほぼ情報を見るだけのROM専になっています。

人間関係に気を遣わなくていいし、自分から発信しなければ平和にSNSを使えるだろうと思っていたのですが……。

最近、ROM専でもSNS疲れってするんだな、と気づきました。

自分は何も書き込んでいなくても、争っている人たちの言葉はどんどん目に入ってきます。
しかも見ているうちに「いや、それは違うでしょ」と思ったり、片方の意見に共感したり、反対側の意見や論点をずらす人などに腹が立ったりしてしまいます。

書き込んでいないだけで、頭の中では普通に参戦しているんですよね……。
これではROM専になった意味とは。

じゃあSNS自体を見なければいいじゃん、と言われたらまあその通りなのですが、それもなかなか難しいです。

ゲームの最新情報は知りたいし、ドールの新作や予約情報も見たい。
同じ趣味の人が投稿している写真や感想を見るのも好きです。

SNSには嫌なものだけじゃなくて、自分が見たいものや好きなものもたくさんあります。
だから完全に離れたいわけでもないんですよね。

人と交流することに疲れてROM専になったのに、今度はROM専でいることにも疲れてきました。
でも好きなものの情報は追いかけたい。

SNSそのものが嫌いなわけではなくて、好きなものだけ見ていたいのですが、それが思っていた以上に難しいです。

SNSとどう付き合えば疲れずに済むのか、いまだによく分かりません。

#SNSの話

好みの「キャラクターの髪色」のお話


私はピンク色の髪のキャラクターを好きになることが多いです。

しかし自分自身はピンク色のものを身につけたいとは思わないし、ピンクという色そのものが特別好きというわけでもありません。

それなのに、なぜかピンク髪のキャラクターには惹かれてしまいます。

好きなピンク髪のキャラクターを挙げると

・江ノ島盾子『ダンガンロンパ』
・兜大吾 『アイドルマスター SideM』
・斎宮宗 『あんさんぶるスターズ!!』
・ギルサンダー 『七つの大罪』
・ディオナ 『原神』
・八重神子 『原神』
・ラム 『Re:ゼロから始める異世界生活』
・ミリム『転生したらスライムだった件』

(ついでに最近気になってるピンク髪)
・ローズソルト 『アークナイツ』
・アリア 『ゼンレスゾーンゼロ』
・エルマー 『ポリニアン』

さらに言うと、ピンクなら何でも好きというわけでもありません。

私は青みの強いピンクよりも少し黄色がかった暖色寄りのピンクが好きです。

参考
20260720235143-KamoshidaT.jpeg

右のような色の髪のキャラが特に好きです。
が…改めて並べてみると、私が好きなのは「ピンク」というより「桃色」なのかもしれないと、ふと思いました。

話逸れますが「桃」っていいですよね。
字面も響きも見た目も可愛いです。

ということで、自分ではこれまでは漠然と「ピンク髪が好きだなぁ」だと思っていましたが、実際はもっと細かいこだわりがあるみたいです。

私はチャットではなく文通がしたかった

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私は短い文章を何度もやり取りするような即レスよりも、一つ一つ長めの文章でゆったりやり取りする方が好きです。

イメージとしては、SNSやチャットよりも文通に近いのかもしれません。

一通にその時伝えたいことをまとめ、お互い時間のある時にゆっくり返事を書く。
そんなやり取りに心地よさを感じます。

しかしSNSやLINEが主流になった今は、短文での即レスの方が好まれるのかもしれません。

最近あった出来事で、相手は即レスな一方で、私が一時間後くらいに返信していた時は、やり取りを始めて4往復ほどでフレンドを解除されてしまったこともありました。

ちなみにこの時は長文ではなく、相手と同じくらいの文量でやり取りしていました。

あれが返信速度だけが理由だったのかは分かりませんが、「返信が遅いと合わないと思われることもあるのかもしれない」と考えるようになりました。

私の返信が遅いのは、短文でも長文でも推敲に時間がかかること、一人で何かに集中している時間が長いため、作業がひと段落した時や夜になって落ち着いてから返信を考えることが多いからです。

こまめにメッセージを確認しないのも、一人で集中している時間を大切にしたいからです。



そんなことを考えながらジャーナルを見返していると、自分の文章はあまりにも長いなぁと改めて思いました。

ジャーナルは誰かとのやり取りではなく、自分の記録なので長くなっても構わないと思っていますが、コミュニケーションではそうはいきません。
しかし楽しいとつい熱量が上がって長くなってしまいます。

私は好きなことや自分の考えを書くと、詳細に書いてしまう癖があります。

端的にまとめるのが苦手というのもありますが、それ以上に具体的にきちんと書きたい、なぜそういう考えに至ったのかという過程も書きたい、「誤解なくしっかり伝えたい」という気持ちが強いのだと思います。

ふとインターネットで「長文を書く人」について検索してみると、否定的な意見がたくさん出てきました。

特に、「読む相手の負担を考えていない」「長文で時間を拘束される」という意見を見た時は衝撃でした。

私は、即レスのやり取りの方が時間を拘束される、逐一スマホやアプリを開かなければならないのでストレスがかかる、人の負担を考えていない、と感じていたからです。

内容の薄いものを複数回やり取りするよりも、内容の濃いものを一度に送った方が良いものだと思っていたのです。

即レスでのやり取りを好む人と、私のようにマイペースにゆったりとしたやり取りを好む人がいること自体は、以前から何となく感じていました。

ただ、私にとって短文での即レスが負担なように、短文でテンポよくやり取りすることを好む人にとっては、「長文で返信が遅いこと」そのものが負担になるという考え方を今回初めて知りました。

だから、世間の人が好むコミュニケーションと、自分が好むコミュニケーションには、思っていた以上に大きなズレがあるのだと認識しました。

ここまで考えて、ふと思いました。

私がSNSに苦手意識を持っているのは、リアルタイムなコミュニケーションの要素が強いからかもしれません。

私は対面で話すことや電話、通話で話すことがすごく苦手です。
頭が真っ白になってパニックになってしまいます。

一方、文字ならば整理しながら書けますし、見返して推敲してから送信ができるので安心感が段違いです。

最近まではSNSも、言葉を考えてから投稿できるという意味では安心感があると思っていました。

それなのに、なぜかSNSを使っていると疲れてしまう。
そんな違和感がずっとありました。

それが今、分かった気がします。

その違和感の正体は、SNSにもコミュニケーションの即時性があるということでした。

いいねやリプライなどが来れば、すぐに通知が来ます。
すると、「すぐに返信しなければ」「通知を見なければ」という気持ちで焦りが出てきます。

通知は切っていますが、アプリを開いていれば即通知マークが付きますし、時間を置いて確認しても、通知の有無だけで心が乱されてしまいます。

一方で、即時性そのものは好きです。
思いついたことを、その瞬間に記録したり発信したりできることには魅力を感じます。

私は長文を書くことも好きですが、それとは別に、自分の考えや記録、軽い感想などを気軽にポンポンと発信したい気持ちもあります。

だからこそSNSには惹かれる部分もあります。
でも、コミュニケーションだけは別でした。

私が本当に求めていたのは、チャットのようなリアルタイムの会話ではなく、文通のようなやり取りだったんです。

思いついたことは自由に発信して、お互い返信は時間のある時にゆっくり書く。

返信が数時間、数日空いても気にならず、一通に伝えたいことをまとめて送る。

私が心地よいと感じるコミュニケーションは、昔からずっとそんな形だったのだと思います。

SNSでは、リプライは後で返そうと一旦置いておいて好きなことを呟いていた場合、「リプライを無視されている」「気付いていないのかな?」と不安になってしまう人がいると思います。
私自身がそうだからです。

なので、どうしてもリプライが来たら先に返信しなければと思ってしまいます。

思いついたことを自由に発信したくてSNSを開いたはずなのに、気付けば「返信しなければ」という気持ちに支配されてしまう。

私がSNSに感じていた息苦しさは、案外そこにあったのかもしれません。

あの時フレンドを解除された理由が本当に返信速度だったのかは分かりませんが、あの出来事をきっかけに、自分が心地よいと感じるコミュニケーションについて考えるようになりました。

だから今は、SNSは情報収集や閲覧を中心に使い、自分の考えや日々の記録はてがろぐに書くという今のスタイルが、自分には一番心地よいと感じています。


#SNSの話

noteを退会しようと思うのでnoteに投稿してたものをこちらに再掲します。


物語の終わり、時間の経過が怖い

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物語の終わりが昔から苦手でした。

最終話のあとも向こうの物語は続いていくのに、
自分だけ世界から突然締め出されて、外に置き去りにされた感じがします。
上手く言えないけどそれがすごく苦しいです。

それに登場人物たちが最終回の後どう生きていくのか想像しては胸が苦しくなります。

あの登場人物たちも、これから先いろいろな日々を過ごしていくんだろうな。
歳を重ねたり、大切な人と別れたり、もしかしたら事件や事故に巻き込まれることもあるかもしれない。
そんなふうに、物語では描かれない未来まで想像してしまいます。
たとえハッピーエンドで終わったとしても、その先も幸せは続くとは限らないと思ってしまう。
とはいえ幸せなまま大往生する未来だとしても、
やはり本編で描かれた日々も、すべて過去のものになってしまうのだと思うと切なくなります。

だから昔から漫画やアニメやドラマの最終回を観たり、小説の最後を読んだりするのが苦手でした。

映画は基本一本で全部だから、一度見始めたら最後まで観ないといけなくてあんまり観られません。
アニメや漫画は区切りがあるからまだ途中でやめられます。

色んなゲームに手を出しまくってストーリーをクリアせず中途半端にしてしまうのも、飽き性だからもあるけど、最後を迎えたくない気持ちもあるからかもしれません。
楽しくても進めれば進めるほどだんだんプレイする回数が減って、しまいにはやらなくなってしまう。
ソシャゲならログボもらってデイリーこなして、戦闘やガチャだけ楽しんだりすることもあります。

登場人物が成長したり、年を重ねたりする…時間の経過そのものも胸が苦しくなります。
幼い子と犬や猫のCMも、子どもが成長して、小さい頃から一緒にいた犬や猫が年老いていく話、一人暮らしするために家を出るので犬や猫と別れるといった内容のCMも本当につらいので見たくないです。

ちなみに、人類滅亡や世界そのものが終わるエンドなら悲しくならないので平気だったりします。
終わりを見届けて、この先は良いことも悪いことも何もないとわかっているから安心感があるのかもしれません。

私は変化や終わりがすごく怖いです。
全部過ぎた過去になるのが怖い。

サザエさんを始め、サザエさん時空な作品もいつかは終わるんだろうけど、長く続いていてしばらく終わる心配のない作品はすごく安心します。
ずっと登場人物が歳を取らず、でも何度も春夏秋冬巡って日常に色々な出来事は起きる、そんな作品が好きです。

物語は大好きです。
けれど、どんなに好きな物語でもいつか終わりを迎えます。
全部が過ぎた過去になってしまうことだけは、今でもまだまだ怖いです。

久しぶりに色を塗って描いてみてます。
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やっぱりカラー絵は苦手意識が強いです。

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複数の色を選び、それぞれの色のバランスを考えるのが難しいというのもありますが…

私は普段iPadで描いているのですが、今回の絵をスマホで開いて見たところ、思っていた色と違って見えて「なんか違うな…」と感じました。

PCでも色味が変わるという話はよく聞きますし、液晶や設定の違いもあると思います。

でも、これまでもiPadで描いたあとにスマホで確認することはよくあったので、今回は部屋の明るさや照明の色が影響していたのかもしれません。

あるいは、iPadで描いていると画面が大きい分、色の印象に慣れてしまっていて、スマホで見ることで客観的に見えた可能性もあるのかな……なんて考えました。

そういえば昔から不思議に思っていたことがあります。
例えば、赤い林檎を見るとして
私が見ている「赤」と他の人が見ている「赤」は本当に同じ色なんだろうか?

もし私が「赤」だと思っている色が、誰かにとっては私にとっての「青」のような見え方だったとしても、お互い小さい頃からそれを「赤」と教わってきたら、その違いには気付けないんじゃないか?と

考えれば考えるほど少し怖くなります。

だからなのか、ここ数年は無彩色で描くことが多くなりました。
有彩色よりは見え方の違いを気にしなくて済む気がして安心感がありますし、色相と彩度は気にせず明度だけ考えればいいので、色選びで悩まなくて済むから楽という理由もあります。
でも、白・黒・グレーだけで表現するのも結構好きです。
あんまり色数が多くても目が疲れてしまうんですよね。
だから無彩色は好きです。

そういえば過去に、無彩色で描いたあとに色を重ねていく「グリザイユ画法」という技法を試したことがあるのですが…
私の場合はどうしても色がくすんでしまったり、なかなか理想の色にならなかったりして結局断念してしまいました。

色へのこだわりが強すぎて、思うような色を出せないくらいなら、いっそ無彩色だけで描いたほうが自分には合っているのかもしれません。


話は変わりますが、私の本名には「鮮やかに」「いろどり豊かに」といった色に関する意味が込められています。
それなのに実際の私は、描く絵も、身につける服も、無彩色や落ち着いた色ばかり好んでいます。
小さい頃はもう少し派手な色が好きだった記憶がありますが…
名前に込められた願いとは、ずいぶん正反対に育ってしまったなと、ふと思いました。


今日発売された「亰都ザナドゥ」を買ってしまいました。

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完全に買い物欲と、何か新しい刺激が欲しいという気持ち、それから発売日の盛り上がりに乗りたかったという理由で衝動買いです。

ファルコム作品は以前から気になっていたのですが、シリーズ作品が多くてなかなか手を出せずにいました。
「亰都ザナドゥ」は「東亰ザナドゥ」の続編ではあるらしいのですが、前作をプレイしていなくても楽しめると聞いたので、今回初めてファルコム作品を遊んでみることにしました。

まだ序盤ですが、想像以上に面白くてすっかりハマってしまっています。

それだけでなく創作で悩んでいた部分を打開できそうなヒントももらいました。

私の一次創作は、キャラクターの名前は完全に和名なのですが、種族は吸血鬼やエルフ、悪魔、魔女など、西洋ファンタジーの要素が多く入っています。
その組み合わせにずっと違和感があって、どうすればいいのか悩んでいました。

もともとは「近未来SFファンタジー」の世界観を考えていたのですが、どこかで「和風ファンタジーにはしたくない」という気持ちもあったんです。

でも「亰都ザナドゥ」を遊んで、「近未来和風SFファンタジー」という方向性も十分アリなんじゃないかと思えるようになりました。

もともと「うたわれるもの」などの世界観や設定も好きですし、和の要素を取り入れるのも面白そうです。

とはいえ西洋ファンタジーの雰囲気もやっぱり好きなので、そのあたりを上手く違和感なく混ぜられたら理想だなと思います。


#日記
#ゲームの話
#創作の話

髪を切りたい
近頃は髪が伸びてきてすごく邪魔なので切りたい欲がすごいです。

ここ数年、暑い時期になるとバズカットにしていたのですが、どうしてもバズカットで外を歩く勇気はないので外出時はウィッグをかぶっていました。
ただ夏は暑いですし締め付けが苦手なので、長時間かぶっているのが結構つらいです。
なので今、バズカットにしたい気持ちとウィッグをかぶりたくない気持ちで板挟みになっています。


SNSの話
それと最近はSNSとの付き合い方についても少し考えています。
以前の日記にも書きましたが、SNSを使っていると孤独を感じることがあり、その上たかが数字一つで一喜一憂してしまったり、他の人の投稿に気分や調子をかなり左右されたりするので、自分はSNSに向いていないなとつくづく感じます。

今は閲覧用のXアカウントで、毎日書写のお題をチェックしたり、ドールやゲームの情報を見たりしています。
ただ、見に行くと面白い投稿や素敵なイラスト、可愛い猫などが次々流れてきて気付けばスクロールし続けてしまうことも多いです。
一方で、男女の対立や政治の話題、炎上など、見ていてしんどくなるような投稿も多く、気持ちが疲れてしまうこともあります。

いっそSNSをやめて個人サイト中心で過ごしたい

……と、実はこれまでも何度も思ってきました。
何度も嫌になって何度も「今度こそSNSやめる」と決めて
でも結局SNS断ちはできていません。

今は習慣になっている書写のお題や好きなゲーム、ドールの情報は知りたいので、完全に離れるのも難しいところ。
便利さと距離感のバランスがなかなか難しいです。

#日記
#SNSの話

蒸し蒸しと暑い日が続きますね。

暑さでだるくて、漫画制作がなかなか捗りません。

なので息抜きにスプラをちょこちょこ遊んでいます。現在フェス開催中。 私はスピード陣営です。
本当はパワーの方が好きなのですが、今回はインクの色でスピードを選びました。
ブキは最近、赤ザップとわかばをよく使っています。


スプラ以外だと、今月9日に始めたアークナイツにどハマりしています。
理性(所謂スタミナ)が溜まったらアークナイツ、という生活になりつつあります。
ハマりすぎて早速課金もしてしまいました。
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現在のお気に入りキャラはチェストナットとヴァーダント。
ローズソルトとブライオファイタも気になっています。
ブライオファイタは常設化されてるイベントで手に入れられるそうなのですが、難しくてなかなかクリアできません。
しばらくはコツコツ育成を頑張ろうと思います。
このゲームは低レアのキャラクターも活躍できるので低レアを好きになりがちな自分にとっては嬉しいです。

それにしても、ゲームもしたいし、漫画以外の絵も描きたいし、読書もしたいし、裁縫もしたい。
やりたいことが多すぎて、一日24時間じゃ全然足りないなと感じます。

#日記
#ゲームの話

今日は一日絵から離れていました。

進捗が遅れているので焦りはありますが、たまには絵から離れないと、夢の中でも描き直したり悩んでいたりしてしまってなかなかリフレッシュできないので、こういう時間も必要だと最近実感しています。

先程までぬいものアイドル たきゅーとちゃんの動画を見ながら縫い物の練習をしていました。

縫い物は小学生の頃の家庭科以来なので、ほとんど忘れていましたが、玉結びと玉留めは体が覚えていて驚きました。

理解するまでには少し時間がかかるタイプなのですが、一度覚えると意外と手が動くみたいです。
要らない布や古いシーツなどを切り取って黙々と縫っていました。

慣れてきたら買ってきた靴下を使って、早速イアンナさんの服作りにも挑戦してみました。

20260711182636-KamoshidaT.jpeg

一応、大まかな型紙を作って同じ形に2枚切り取り、縫い合わせてみたのですが……
完成したのは、ほぼただの筒状の布でした

それでも自分で作れたというだけで結構嬉しかったです。
少しずつ練習して、いつかちゃんとしたドール服が作れるようになりたいです。

#ポリニアン・ドールの話
#日記